お客様の声(ジュニア)


D.Kくん(9才) T.Kくん(6才) M.Kくん(4才)

男子 3兄弟 9才・6才・4才

■入会の動機についてお聞かせください。

お兄ちゃんがニスポでスイミングを習っていたので、自然とニスポでスイミングをはじめました。
兄が喘息をもっており、お医者さんの勧めでスイミングをはじめました。
弟にも喘息の気があり心配していましたが、今ではすっかり改善され、家でも泳ぎ方の話をする位に兄弟そろってスイミングが大好きです。

■やめたいと思ったことはありますか。

Dくん(長男):今、現在。
一通り泳げるようになって、個人メドレーにチャレンジするレベルだと泳ぐ距離も多くなり、苦しいことも多いため。
⇒ ニスポに行くことが生活のサイクルに組み込まれているので、行くことが当たり前。何とか克服できると思う。

Tくん(次男):担当のコーチが変わったとき。(年度始めで学校の環境の変化とも重なったとき)
⇒ しばらく泣いていたが、いつも練習中にコーチが声をかけてくれて、いつの間にか泣き止んでいる状況だった。

Mくん(三男):今はまだない。

■ニスポに入会されて1番良かったことは何ですか。

Dくん(長男):ぜんそくが改善されて、今年の夏、花火ができた。

Tくん(次男):海で泳げた。楽しかった。

Mくん(三男):プールが好き。(もぐっていたい)
        幼稚園のプールでは泳げないからつまらないと思うくらい、水が平気になっている。

■これからの目標をお聞かせください。

想像力が豊かでもの作りが上手なDくん(長男):イルカ帽子(1級)までがんばる。将来はゲーム作りをしたり、セールスマンになりたい。

工作好きなTくん(次男):飛び込みがやりたい、できるようになりたい。将来はサッカー選手。ゴルフもやってみたい。

プール大好きなMくん(三男):クロールがしたい、できるようになりたい。将来はバス運転手やパイロットになりたい。

3人の母親の思いは、健康であればとにかく長く続けてほしい。
すでに生活の一部になっているので、逆にやめるのはいつだろう?という感覚。
つらくても乗り越えられるようになってほしいし、お友達ができればさらにうれしい。


A.Mくん

男の子 3才

■入会の動機についてお聞かせください。

お母さんが「音楽」か「スポーツ」をやらせたいと思っていた。ヤマハとニスポを体験した。
水泳の環境がなかなか作れないことと、プロにゆだねたいと思い、入会した。
(お母さんは小さいときに音楽関係の習い事をしており、また体育系の学校に通ったこともあり、ある程度は自分で教えられると思っているとのこと。しかし、プールは違った。)

ニスポ体験時に泣いていたので、おんぶをされた状況でスタート。
時間の経過とともに泣き顔が笑顔に変わり、練習に参加できるようになっていった。
これは私には無理だと感じ、入会を決めた。

■やめたいと思ったことはありますか。

年齢的にぐずることはあるが、プールを嫌がることはない。毎回、楽しかったと言っている。

■ニスポに入会されて1番良かったことは何ですか。

水を恐がらなくなった。お風呂などで積極的に顔つけをしたり、もぐったりしている。
プールでやったこと・習ったことをコーチの真似をしてやって見せてくれる。
子供の成長が見られていて、親としてもうれしい。これからも楽しみ。

■これからの目標をお聞かせください。

水が恐いことから始まったので、今は自分の力でシューと進む「けのび」ができるようになってほしい。

学校の水泳で水泳が得意な子や上手な子は「ヒーロー的な存在」にみえた。
そういう風になってほしいので、小学校の4年生くらいで4泳法は習得してほしい。

ニスポ元住吉の問い合わせ先 044-433-8311